最大450万円の補助金を支給

pixta_61536744_S-1

IT導入補助金は、中小企業・小規模事業者の皆さまが、自社の課題を解決するためにITツールを導入する際、最大450万円まで国が導入経費を補助する制度ですIT化により売上や業務効率といった経営課題を改善し、経営力の強化につなげていただくことが目的となっています。

2020年度は「新型コロナウィルス」による事業への影響を防止する対策や感染拡大阻止に取り組む事業者に対し、特別枠(C類型)が設けられています。これはサプライチェーンの毀損への対応、非対面型ビジネスモデルへの転換、テレワーク環境の整備といった具体的な対策を行う事業者のIT導入を優先的にサポートするためです。補助率が通常枠の1/2以内に対し、2/3以内または3/4以内と優遇されているのが特徴的です。

 

HubSpotが補助金対象に

株式会社ウララコミュニケーションズは、経済産業省が推進するIT導入支援事業者に採択されました。弊社からご購入いただければHubSpotの導入が補助金対象になります。対象となる商品・サービスは以下の通りです。

1HubSpot

120カ国で7万3400社がすでに導入している世界有数のマーケティングオートメーションツールです。「インバウンドマーケティング」をスムーズに実践できるツールとして開発されており、CRMやSFAといった顧客管理や営業支援機能も統合し、1つの総合的なプラットフォームとして提供されています。Marketing Hub、Service Hub、Sales Hub、CMS Hubからなり、個別でも複数の組み合わせでも使用可能です。

今やインバウンドマーケティングやコンテンツマーケティングは企業にとって欠かせないマーケティング活動です。各段に営業効率が高まり、顧客獲得のコストを抑えることができるようになります。デジタルトランスフォーメーションを実現するのに最適なツールといえます。

HubSpotの詳細を見る

2インバウンドマーケティング導入支援サービス

世界有数のマーケティングオートメーションであるHubSpotの導入支援サービスです。豊富なコンテンツ制作ナレッジを活かしたペルソナ・ジャーニーマップ設計、SNS設計、Eメール配信設計など初期設計を中心に行スタンダードプランがIT導入補助金対象となります(ブログ制作などコンテンツ制作でも支援を行うプレミアムプランもございますが、こちらは補助金対象ではございません)

導入支援サービスの詳細

(IT導入補助金を使用した例)

どれか1つでもいいし、全部でも問題ありません。ツール導入によって売上拡大など経営課題につながることが大切です。どのツールが最適かは会社の実情に合わせてご提案が可能です。

IT導入補助金

IT導入補助金ならウララコミュニケーションズ

新型コロナウィルス感染症の流行により、一気にデジタルトランスフォーメーションが不可欠な時代となりました。しかし、すばらしいソフトウェアや高度なシステムを導入しても、デジタル集客まで簡単にできるわけではありません。良いコンテンツを組み合わせて初めて、ソフトウェアは効果を発揮するのです

弊社は世界的金融メディア『Investing.com』や『コインテレグラフ』をはじめとしたさまざまなメディア運営・運営サポートを行ってまいりました。この豊富なノウハウを使い、デジタル集客にお悩みの企業様をHubSpotを軸に支援してまいります。導入から運用までサポート可能ですので、ぜひお声がけください。

また、IT導入補助金の申請は、IT導入支援事業者と協力して行う必要があります。申請に関しても弊社がサポートいたしますので、ご安心ください。

補助金フロー-1

 

(応募最終締切)

申請期間は2020年12月下旬までとなっていますが、申請に時間がかかる場合がありますので、お早目にお問い合わせください。

(IT導入補助金制度)

詳しい内容については下記よりご覧ください。

https://www.it-hojo.jp/

IT補助金導入制度に関するお問い合わせ

ITでの集客にお悩みであれば、お気軽にお問合せください。